エコな贈り物


実は廃材でできているのです!
内装を手がける会社の若手社員が中心となって大量にでる廃材の有効活用を考え、企画・製作したものなのです。
病院に入院している子どもたちや施設の子ども達に廃材から作成したクリスマスツリーをプレゼントしたり、時には社長も含めてメンバーが仮装して劇を披露するなど、何か子ども達に還元したいという思いからの活動なのですが、
口コミで評判になり、写真のてんとうむしと絵本がセットになったものが大人気の模様。
社長さんからいただいたので、写真にとって皆さんにも披露することにしました。
かわいいよね~

なんとこの箱も廃材からできているそうな。。。
◇Yuko FUKAZAWA◇
詳しくはこちらへ⇒㈱ソーケン http://www.soken-net.co.jp/
投稿者 Medical-CUBIC : June 29,2009 5:21
新しいブログができました☆
看護看護じゃないけど、看護もあって、
他の趣味とかたわいもない話とかのブログを作ろうってことで、
新たなブログができました。
このブログは、コーディネーター達が書いています♪
ブログを読んで、実は私も結構笑っています。
一番喜んでるのは、内輪じゃないか???と、今のところは内輪うけの世界ですが、
このブログもたくさんの皆さんに読んでもらえるといいなぁ、と思っています。
是非ご覧下さいませませ☆
↓ ↓ ↓
看護師専門の転職コーディネーターが語るナースのお仕事応援ブログ「夜空の星☆」
http://mc-ns.com/
◇Yuko FUKAZAWA◇
投稿者 Medical-CUBIC : June 19,2009 8:13
これからのITは共生のために
今日、某審査会に出席してきたが、今回の審査会で大賞を受賞したのが、
web合成音声配信システム(vds)の事業している会社だった。
プレゼンをした代表は、視覚にハンディキャップを持っている方だった。
受賞の挨拶の際に、「これからのITのキーワードは、競争力と共生だ」という話があった。
このシステム、確かに視覚にハンディキャップを持っている方にも
ホームページなどが音声が読み上げられて大変便利なものである。
また、日本語だけでなく32ヶ国語に対応しており、
英語の教材等にもそのまま使用できるようなものなのだ。
途中まで、ハンディキャップがある方には便利なものだな、、、と考えながら聞いていたのだが、
改めて考えてみたら、誰でも使えて、誰にとっても便利なものだと思った。
特に考えずに、ハンディキャップのある人にとっては・・・などと思ったりしている自分もダメだな、
と思ったりした。
これからのITのキーワードの一つには、「共生」があるそうだが、
そうだ、きっと、ITに関わらず、誰もにとって・みんなにとって、「いいもの」であることが大事なんだなぁ、
と考えながら帰ってきた。
今日の審査会は気づいたことがいろいろあって、とてもいい時間だった。
◇Yuko FUKAZAWA◇
投稿者 Medical-CUBIC : June 12,2009 8:08
